「うん…」 (青年は心配しながらもそう呟き、兄は「ガキなんて言ってねえだろ」と言いながらもそれらを避けていて。一方、自分は食材を選び終えるとアイスも食べようかと思い選んでいて、会計を終えればすぐに家に帰り)