「じゃあ、俺が着ていい?!」(部下は、青年は自身と同じように着たいと思っている訳では無いと聞けば、目を輝かせつつ、自身が着たいと伝えてみて。一方、悪魔の兄は、珍しいなと思いつつ、悪魔を中に入れてやり。悪魔は、中に入ると、「ネロ、ぬいぐるみは気に入った?」と尋ねて)