2人だけの世界で 〆

2人だけの世界で 〆

匿名さん  2022-10-04 22:05:25 
通報
お相手様決定済み

コメントを投稿する

  • No.20751 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-12 02:00:14 

『…よし、出来た』(天使は、相手と共に荷解きしていて、数分すれば完成し、そう呟いては、『なんだかより家って感じする!』と言い。一方、悪魔の兄は、『…母親が殺された瞬間だってのに、冷淡だな』と言い)

  • No.20752 by ネイ・フレッチャー  2026-01-12 02:04:58 

生活感が出てきたね

(自分は荷解きを終えると部屋を見渡しながらそう呟き、悪魔は『だって俺はその時現場にいなかったし』と言いながら爪をいじり)

  • No.20753 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-12 02:09:11 

『手伝ってくれてありがとう』(天使は、嬉しそうに笑いながら相手の手を握り、お礼を言い、『じゃあ、買い物行こ!お礼に、ネイに何か奢るよ。ご飯でも物でもいいよ!』と伝えて。一方、悪魔の兄は、『…ふーん』とだけ言い)

  • No.20754 by ネイ・フレッチャー  2026-01-12 02:27:34 

え、大丈夫だよ!そのお金は2人のために取っておいて

(自分は何か奢ると言われれば首を横に振りそう伝え、悪魔は相手の態度が気になり『…お前はなんかあんの?』と尋ねてみて)

  • No.20755 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-12 11:30:40 

『そう?…お礼したかったんだけど』(天使は、相手の言葉に、そう言い、奢る代わりになにかしたいと思い。一方、悪魔の兄は、言うか迷ったが、悪魔の相手ならいいかと思い、「…ネイから母親を奪ったのは、母親だと知らなかった時の俺だから、お前は覚えてんのか気になっただけだ」と言い)

  • No.20756 by ネイ・フレッチャー  2026-01-12 12:34:29 

んー…じゃあ、俺の家に飾る花選んでくれる?

(自分は何かお礼をと言われればそう伝え、悪魔は『…じゃあ、お前のせいでネイがあのくそ親父に縛られるようになったんだ』と呟いて)

  • No.20757 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-12 13:16:14 

『!わかった!』(天使は、相手の言葉に笑顔で言い、相手の手を握れば、『じゃあ行こ!』と言い。一方、悪魔の兄は、「…それもあるだろうが、お前の力もあんじゃねぇのかよ」と言い)

  • No.20758 by ネイ・フレッチャー  2026-01-12 13:48:05 

うん、行こっか

(自分は天使の彼の手を握り返すか躊躇ったもののそのまま握り返し家を出て、悪魔は『…俺のせいってなんだよ』と相手を睨み)

  • No.20759 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-12 14:04:47 

『あ、手繋いでよかった?』(天使は、歩きながら、つい繋いでいたものの、相手は嫌だったかもと思い、そう尋ねてみて。一方、悪魔の兄は、「あくまで俺の予想だが、壊れた親父見て、『俺を見てほしい』みてぇなので縛られてんじゃねぇのかって思ったんだよ」と言い)

  • No.20760 by ネイ・フレッチャー  2026-01-12 14:41:46 

俺は大丈夫だよ

(自分は悪魔が気にするだろうと思っていたためそう伝え、悪魔は『…そんなわけないじゃん。くそ親父の過保護が勝手に動いたんだよ』と告げて)

  • No.20761 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-12 14:52:05 

『そっか、じゃあこのままで行こ!』(天使は、そう言って、スーパーに行き。一方、悪魔の兄は、『そうか、まぁどっちでもいいけどな』と言い)

  • No.20762 by ネイ・フレッチャー  2026-01-12 22:15:54 

アンジェロと2人きりでお出かけするの、久しぶりだね

(自分は天使の彼と手を繋ぎつつもついそんなことを呟いて、悪魔は『お前、何が言いたいんだよ』と言いながらも不満げに尻尾を揺らし)

  • No.20763 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-12 22:24:36 

『だね、なんだか嬉しいなぁ』(天使も、相手の言葉に同意していて、スーパーに着くと、カゴを持ち、必要なものを入れたりしつつ、『俺たちの家近いから、たまにスーパーとかで会えるかもしれないね』と言い。一方、悪魔の兄は、「俺はお前…つかネイが、お前の親父とウィルを変えたと思ってる、それだけだ。まぁ、親父の方は興味ねぇし、どっちでもいいけどよ」と言い、ソファーにどかりと座り)

  • No.20764 by ネイ・フレッチャー  2026-01-12 22:47:40 

確かに、ご近所さんだもんね

(自分は天使の彼と共にスーパーを回りつつそう呟き、悪魔は『…だから、アイツは半分自分の意思だって言ってんだろ。お前は全部俺のせいにしたいみたいだけど』と告げて)

  • No.20765 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-12 22:53:53 

『なんか面白いね、今まで一緒にいたのに、ご近所さんなんて』(天使は、楽しそうに笑いながら言いつつ、日用品や食材など必要なものをカゴに入れていて。一方、悪魔の兄は、「別に全部お前のせいとは言ってねぇだろ…ただ俺がそう思ってる、それだけだ」と言い)

  • No.20766 by ネイ・フレッチャー  2026-01-12 23:01:05 

…しばらくネロとも会えないと思うからさ、寂しくなったらいつでも帰ってきなね

(自分は楽しそうな天使の彼を見ては無理をさせているのではないかと思いそう告げて、悪魔は『違うね、アイツがお前だけのことを考えてくれないのを俺のせいにしたいんでしょ』と告げて)

  • No.20767 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-12 23:12:12 

『…うん、遊びに行かせてもらうね!』(天使は、相手の言葉に、一瞬寂しげにするもすぐに笑顔を戻し、そう言って、必要なものが揃うとレジに行き会計して。一方、悪魔の兄は、「…ああ、そうだな。アイツが…ウィルが、俺よりネイを優先するとこは気に食わねぇよ。だから、お前の本体のせいにしてるよ」と言い)

  • No.20768 by ネイ・フレッチャー  2026-01-12 23:14:26 

次はお花かな

(自分は会計を終えると次は花屋に行こうと告げて、悪魔は『…俺よりわがままなガキじゃん』と鼻で笑い)

  • No.20769 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-12 23:18:04 

『うん、行こう!』(天使は、相手の言葉に頷いて、荷物を持ちつつ言い、花屋に向かって。一方、悪魔の兄は、『なんとでも言え、お前にはわかんねぇよ』と言い、そのままソファーに寝転んではそのまま携帯弄り)

  • No.20770 by ネイ・フレッチャー  2026-01-12 23:39:44 

わ、いっぱいあるなぁ…

(自分は花屋に着くと種類の多さに驚きながらそう呟き、悪魔は『…俺出かけてくる』と言い部屋を出て)

  • No.20771 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-12 23:46:10 

『どれがいいかな…』(天使は、色んな花を見つつ、どの花がいいかと考えていて。一方、悪魔の兄は、小さくため息をついては、部屋を出ては、近くの使用人に一度だけいいから手合わせしろと頼んで、許可を得れば特訓場に行き)

  • No.20772 by ネイ・フレッチャー  2026-01-13 01:38:27 

花束…

(自分は天使の彼が考えている横で、彼に花束を渡せば喜ぶのではないかと考えており。一方、悪魔は適当に歩いていたものの、ふと思いついたように人間界へ行くことにして)

  • No.20773 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-13 01:44:51 

『ネイ、なんの花好き?』(天使は、これがいいかな、あれがいいかなと考えつつ選んでいたが、相手の好きな花を知らないと思い、尋ねてみて。一方、悪魔の兄は、相手の兄に『アイツ、またどっか出掛けた』とメッセージを送り、使用人の悪魔と手合わせするも一瞬で終わり、首を傾げて。部下は、起きては出掛ける用意していて)

  • No.20774 by ネイ・フレッチャー  2026-01-13 01:50:34 

俺は…やっぱりバラかなぁ

(自分は天使の彼からの質問に少し考えるとそう答え、「華やかだし、香りもいいからね」と伝え。一方、悪魔は適当な上級悪魔に頼み人間界へ連れてきてもらい、青年は物音で目を覚ますと「ルー…?」と寝ぼけたように声をかけて)

  • No.20775 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-13 02:02:01 

『バラかぁ、確かにいいよね』(天使は、確かに相手に似合いそうと思いつつ、それを見ては、「じゃあ、これにしようかな」と呟いて、店員にバラと他に何種類か選び、店員にこんな感じになると見せてもらえば、『ネイ、こんな感じでどう?』と尋ねてみて。一方、部下は、青年の声が聞こえ、そばに行けば、「ふふ、おはよ」と言いつつ撫でてやり)

  • No.20776 by ネイ・フレッチャー  2026-01-13 02:11:26 

凄い綺麗…

(自分は花束を見れば目を輝かせながらそう呟き、青年は部下に撫でられると嬉しそうにしつつも「ん…どっかいくの…?」と尋ね)

  • No.20777 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-13 02:15:52 

『!じゃあ、これでお願いします』(天使は、相手の様子に、嬉しそうにしては、店員にそう伝えて、会計をして。一方、部下は、「ほら、おじさんとこ相談に行こうって言ってたでしょ?あと、久しぶりにみんなに会おうかなって」言い)

  • No.20778 by ネイ・フレッチャー  2026-01-13 02:29:47 

家に飾るの楽しみだなぁ

(自分は天使の彼に選んでもらったということもあり嬉しそうにしていて、青年は「ん、そうだっけ…」と言いつつも布団の中に潜れば「俺まだ眠い…」と呟いて)

  • No.20779 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-13 02:35:41 

『ネイは、アイツ用に買わなくてよかった?』(天使は、相手に尋ねつつ、花束が出来るのを待っていて。一方、部下は、「ほら、俺の仕事決まったら結婚しよって話したじゃん」と言い、布団に潜ったのを見ては、「今日は行かないの?俺、すぐに帰れるかわかんないよ?」と声を掛けて)

  • No.20780 by ネイ・フレッチャー  2026-01-13 02:44:05 

買いたいんだけど…どれがいいのかな

(自分は彼に買いたいと思っていたものの、どの花なら喜んでもらえるだろうかと悩んでいて。一方、青年は「…じゃあ、猫になるから連れてって」と言えば猫の姿になり、そのまま寝続けて)

  • No.20781 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-13 10:45:41 

『んー…』(天使も、どれがいいのだろうと考えていて、『バラは本数に意味あるし、それの方がいいのかなって思うけど、多くなっちゃって大変かもだもんね』と言い。一方、部下は、「寝ちゃった…仕方ない、眩しくないようにタオルだけ掛けとこ」と言い、猫になった青年に軽くタオルをかけ、抱っこしてやり、そのまま家を出ては、散歩がてら店主の元に向かって)

  • No.20782 by ネイ・フレッチャー  2026-01-13 11:25:42 

アンジェロは何本がいいと思うの?

(自分はあまりにも多すぎなければバラでもいいかと考えてはそう尋ね、少し他の花も見ていて)

  • No.20783 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-13 11:47:14 

『本数の意味覚えてないんだよね…』(天使は、困りつつ、そう言って、調べようとすると、店員に本数の意味をひとつずつ教えてもらい、『あ、4本いいね。これくらいなら、多くないし、俺のも飾っても多すぎってこともないと思うし』と言い)

  • No.20784 by ネイ・フレッチャー  2026-01-13 16:34:09 

じゃあ4本にしようかな

(自分は天使の彼に同意するようにそう呟いては、店員にその本数で包んでもらうようお願いして)

  • No.20785 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-13 16:41:09 

『喜んでもらえるといいね!』(天使は、相手に微笑みながら、そう言って、終われば花束を持っては、相手と共に花屋を出て、『家、花瓶あったっけ?無いなら買わないとだよね』と言いつつ家へ歩いていて。一方、部下は、店主の店に着き、開店前というのもあり、ノックしては、「すみません、ルーカスです」と声をかけるも反応なく、「…やっぱり、開店まで時間あるし、いないのかな」と呟いていて)

  • No.20786 by ネイ・フレッチャー  2026-01-13 18:57:08 

そうだね、花瓶も買わないと…

(自分はどんな花瓶にしようかと考えながら歩いていたが、ふと視界の端を悪魔が歩いて行くのを見つけてしまい天使の彼に悟られないよう慌てて目線を逸らして)

  • No.20787 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-13 19:03:01 

『!ネロっ…気のせい、だよね』(天使は、相手と話しつつ歩いていたが、なんとなく悪魔の相手の魔力を感じ、振り向くも見当たらず、少し落胆しつつ、『花瓶だよね、雑貨屋さん行こ!』と笑顔を浮かべて言い、向かうことにして)

  • No.20788 by ネイ・フレッチャー  2026-01-13 19:11:06 

…アンジェロ、大丈夫?

(自分は天使の彼も気付いたのかと思ったが、気のせいだと言い聞かせている様子を見ては安心し、「うん、行こう」と告げて。一方、青年は部下の呟きに「…おじさん、家にいると思うよ」と反応して)

  • No.20789 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-13 19:20:51 

『今、ネロがいた気がしたんだけど…』(天使は、相手と歩きつつ、悪魔の相手がいた気がしたと言うも、『俺の勘違いだよね』と誤魔化すように笑って言い。一方、部下は、青年の声で、起きたのかと思い、「俺、おじさんの家知らないから、案内してくれる?」と尋ねて)

  • No.20790 by ネイ・フレッチャー  2026-01-13 23:25:02 

…うん、勘違いだと思うよ

(自分はもし本物だとしても今の状態で会うべきではないと思いそう伝え、青年は「…そこの角右で、まっすぐ行って」と道案内をしていて)

  • No.20791 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-13 23:30:06 

『…あ、着いたよ!』(天使は、寂しく感じるも、それを誤魔化すように笑顔を作っては、そう言い、雑貨屋に入り。一方、部下は、青年の道案内に従って歩き、1軒の家に着けば、「ここかぁ…結構いい家…」と呟きつつ家を見ていて、「案内してくれてありがとう」と言い、撫でてやり)

  • No.20792 by ネイ・フレッチャー  2026-01-14 00:02:09 

あ、うん…どれにしようかな

(自分は雑貨屋に着くとどんな花瓶にしようかと早速見始めて、青年は撫でられるとにゃあと一鳴きしてから再び寝始めて)

  • No.20793 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-14 00:09:50 

『…』(天使は、色々見て回っていたが、悪魔の相手のことを考えてしまい、『ごめん、俺ちょっと疲れちゃったから帰るね!またね!』と笑顔を作って言うと、花束を渡してから家へと急ぎ。一方、部下は、「…おやすみ」と小さく呟いては、インターホンを押して)

  • No.20794 by ネイ・フレッチャー  2026-01-14 00:16:36 

あ…

(自分は天使の彼が帰ってしまうと大丈夫だろうかと心配していて、悪魔は人間界を適当に回ってはそろそろ帰るかと思い。一方、店主は扉を開けては「…なんだ、どうした」と尋ね)

  • No.20795 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-14 00:33:14 

『えっ…ネロ?』(天使は、家へ急いでいれば、道中で悪魔の相手を見つけ、動揺して、声をかけるか迷っていれば、悪魔に路地裏に引き込まれ、絡まれてしまっていて。一方、部下は、「今日はお願いがあって…」と言うと、昨日青年と話していたことを店主に伝え、「俺が天界で働けないのもわかってるんですけど、俺お店で働く夢とレンも嫉妬しないの両方が合うのがおじさんのとこなので、もし良ければ働かせて欲しいんです」と言い)

  • No.20796 by ネイ・フレッチャー  2026-01-14 01:05:31 

『…?』

(悪魔は誰かに名前を呼ばれた気がしたものの、気のせいだと思いそのまま歩くことにして。一方、店主は「…なるほどな」と呟けば「とりあえず俺からアイツに掛け合ってみる、もしダメだと言われれば諦めてくれ」と話し)

  • No.20797 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-14 01:12:53 

『…!お願いっ、助けて!』(天使は、その下級悪魔に攻撃され、少し怪我するものの、なんとか隙をついて逃げられ、走っていれば、偶然悪魔の相手を見つけ、賭けではあったがそう頼んで、後ろを見れば下級悪魔が追いかけてきており。一方、部下は、その言葉に嬉しそうにしては、「もちろんです!ありがとうございます!」と頭を下げつつお礼言い)

  • No.20798 by ネイ・フレッチャー  2026-01-14 01:21:59 

『……動くな』

(悪魔は天使の彼に声をかけられると溜息をつきながら下級悪魔にそう告げ、『俺はフレッチャー家の当主だ。分かったらとっとと帰れ』と命令し。一方、店主はタオルに包まれている猫の姿を見ては「レンは…寝てるのか」と呟いて)

  • No.20799 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-14 01:31:48 

『助かったぁ…』(天使は、悪魔の相手の後ろに回り、庇ってもらっては、下級悪魔が去って行けば、安堵してはそう呟いて、『…助けてくれてありがとう、これお礼!』と言い、荷物からお菓子をチョコレートを1箱取り出すと、それを悪魔の相手にお礼に渡せば、これ以上いては帰せないと思い、『じゃあね!』と言ってすぐに家に急いで。一方、部下は、「レン眠そうだし、寂しがるから残るか一緒来るか聞いたら、連れてけと言われたので…」と頷いて言い)

  • No.20800 by ネイ・フレッチャー  2026-01-14 01:46:40 

『は?ねえ…』

(悪魔はチョコレートはいらないと返そうとしたものの、すぐに帰ってしまった天使の彼を困惑しながら見ており、店主は「そうか…ところで、昨日は大丈夫だったのか」と尋ね)

  • No.20801 by アンジェロ・ヴィクトール  2026-01-14 01:52:43 

『…ネロに、会えた』(家に着くと、中に入り、玄関に座り込んでは、嬉しそうに呟いていて、『いつか、ちゃんと話せたらいいな…』と呟いて。 一方、部下は、「あ、はい、おかげさまで、レンと話して俺が主人として中心になれるように頑張ろうって事になりました」と言い)

[PR]リアルタイムでチャットするなら老舗で安心チャットのチャベリ!
ニックネーム: 又は匿名を選択:

トリップ:

※任意 半角英数8-16文字 下げ
利用規約 掲示板マナー
※トリップに特定の文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます
※必ず利用規約を熟読し、同意した上でご投稿ください
※顔文字など、全角の漢字・ひらがな・カタカナ含まない文章は投稿できません。
※メールアドレスや電話番号などの個人情報や、メル友の募集、出会い目的の投稿はご遠慮ください

[お勧め]初心者さん向けトピック  [ヒント]友達の作り方  [募集]セイチャットを広めよう

他のトピックを探す:1対1のなりきりチャット







トピック検索


【 トピックの作成はこちらから 】

カテゴリ


トピック名


ニックネーム

(ニックネームはリストから選択もできます: )

トピック本文

トリップ:

※任意 半角英数8-16文字

※トリップに特定の文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます
※メールアドレスや電話番号などの個人情報や、メル友の募集、出会い目的の投稿はご遠慮ください
利用規約   掲示板マナー





管理人室


キーワードでトピックを探す
初心者 / 小学生 / 中学生 / 高校生 / 部活 / 音楽 / 恋愛 / 小説 / しりとり / 旧セイチャット・旧セイクラブ

「これらのキーワードで検索した結果に、自分が新しく作ったトピックを表示したい」というご要望がありましたら、管理人まで、自分のトピック名と表示させたいキーワード名をご連絡ください。

最近見たトピック