「そっか…ごめん」 (青年はないと聞けば落ち込んだように部屋に戻り、兄は「…あれを無理に縛る方が危険だからな」と呟けば作業を続け。一方、自分は彼からのメッセージに気がつくと「俺、夕飯の食材買ってくるね」と天使の彼に声をかけてからカフェに向かい)