『うん…』 (悪魔は少し自分が心配ではあったもののパフェが食べたいと思い天使の彼に着いていき、兄は「そうだ、明日人間界に送ることにした」と伝えて。一方、青年はか細い声で「いたい…」と呟きつつも部下にしがみついていて)