!大丈夫だって、そんな心配すんなよ(悪魔は、笑顔を浮かべながら大丈夫と言い、「お礼に、上がったら何か淹れるよ。何飲みたい?」と言い。天使は、『!…そっか、えへへ』と嬉しそうにしていて、少しすると、青年が擦り寄っているのに嫉妬しては、無意識に頬を膨らませていて)