それなら、安心した。ごちそうさまでした。 (貴方が好きに行動していると聞けば良かったと、安心したようにため息をつくとカフェラテを飲みごちそうさまと話すと、自分が今使える水魔法の魔力をブローチで計ってはうん問題がないなと考え席に立とうかと貴方に伝え)