……へ、マジ?俺そんな寝てた?( カチカチと急かすように秒針を刻む時計と日が落ち薄暗くなってきた窓外交互に眺めては漸と状況理解、そんな時間まで付き合ってくれた仲良くなったばかりの君に申し訳無さ感じ頭抱えて。 )え、何。オレ痛いの無理だからね…?( 曰くありげな笑みに今朝の光景フラッシュバックして身構え。 )