トピ主パンダ 2021-04-14 22:08:48 |
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(/そんな愛斗君に何も変なことはなかったと無駄に力説してしまう莉緒の姿が容易に想像できそうです(笑)良いですねぇ、どんなものか楽しみにしてますね(笑)ですです。莉緒はまだ前世について一切記憶を思い出しては無いですがね。夢の中での前世の記憶は自分自身だと思い込んでますから)
へへ、俺んち父さんも母さんも仕事してるから自然とね…(相手から料理している事へ関心を向けられれば少し照れ臭そうに微笑み、頬を掻きながら家の料理当番になった理由を述べ。初めこそそこまで上手ではなかったものの、今では余裕があれば自分で弁当を作ったりもしていて、もし時間に余裕のある日なら相手にお弁当作れたらどんな反応するかな、なんて考えも思い浮かんで。勿論なんでそんな思考に至ったのか自分でも理解はできないものの、ただ相手に対していつかは料理を振る舞ってみたい、そんな夢というにはやや漠然とした小さな目標ができ。そして相手の自己紹介を聞いてればやはり勉強が好きだから塾の先生が出来る程頭が良いのかな、なんて思うようになりつつあれば趣味に猫と遊ぶこと、といわれれば思わずピクリと反応し、目を輝かせ。好きなこと、に分類されるか分からず保留にしていたが動物、特に可愛い動物が大好きであり当然猫もその範囲内。しかし親が動物を飼う事を許してくれず、コッソリ知人のペットを愛でたりしていたこともあり、相手の猫も触れ合ってみたい、なんて考えが表情に分かりやすく出ている事に気付かずにいて)
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