トピ主パンダ 2021-04-14 22:08:48 |
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(/いつもお優しいお言葉ありがとうございます!そう言って頂けると助かります!
最初は男同士だしって世間の目線を気にして隠してたりとかしてそうてますが周りが気付いて温かい眼差しに慣れてしまってどんどんオープンになってしまっていくんですよね…(ニヤニヤ)
ですね、身体は素直、と言うやつですね(笑)大翔くんの誘惑とお酒が美味しいのがいけないですね(ふふ、)ありがとうございます!)
やっぱりそうだよねー、俺もなんだよ。俺は結構気に入ったのあったら周りに勧めたりするんだけど、気が向いたら聞くって言われるんだけど全然聞いてくんなくて。メジャーになった時に、皆聞き初めて俺前それ勧めたやつだからってなんだよね。
(返ってきた答えは、とても共感に値するものでウンウンと相槌を打ちながら同意を示し、やはり音楽以外にも料理を得意とする彼は高校生では珍しいよう。然しメジャーな物で上手く友人関係を構築していると言う話に、それが見栄だとは思うには自然な流れでの発言だった為に思う事はなく、貴重な高校生活をそれなりに楽しめてるようで良かったと、疑いもせずにすんなりと思ってしまって。マイナー好きあるある、だと勝手に思ってしまっている事を自分の友人の愚痴を溢す様に告げて。着替え終わって、これから夜ご飯を作ってくれると言う彼に目線を向けて、料理を手伝うにも逆に邪魔になってしまいそうだし、大人しく彼の言う通りに待ってる事にすると、その間は棚にある読んだ事が無い漫画でも読ませてもらっていようと思い漫画を借りる事を話てから、自分の部屋を出る彼の背中を見送り)
じゃあ俺は、待ってる間漫画でも読ませて貰うね。莉緒の手料理楽しみにしてる
ーーーーー
なんかプロポーズみたい
( 両親がいないだけで世の中的に見れば、不幸と思われるのは重々承知していたが、慣れとは怖い物で自分ではそう思う事すら無くなってしまい、彼の心中を察する事は出来ないが、ずっと幸せに、他でもない彼からその言葉を聞けた事が嬉しくて。きっとあまりにも自分の願望が強すぎて、夢でも見ているんだ。彼の温もりはちゃんと感じられているのに、そう思ってしまうほど幸せで。愛おしさに、ちゅっと彼の頬に自ら口付けを落として。「嫁…あの約束覚えててくれたんだ。スゲェ嬉しい。俺はヒロくんに何もあげれないけど、俺の身体も心も、俺自身なら全部あげるから」どうしてこう、この人は堪らなくなる事をさらっと言ってしまうんだろう。嫁、その単語だけでぶわりと耳が赤くなってしまい、自分はまだ未熟な学生で彼に何かをしてあげれる立場じゃないのが悔しくて堪らず、その代わりとは言ってなんだが、こんなどうしようもない自分自身ならあげられると弱々しく告げて。甘く甘美な誘惑に誘われるがまま、彼に身を委ねて。初めてだと言うのに、きっと途中から我慢する余裕もなく声も漏れてしまっていたのであろうが、そんな事さえも考える余裕など無い快感に身を悦ばせて)
んっ…はっ、……ヒロ、く……
( 何度抱かれてたのか分からないが、夜通し抱かれて、ただでさえ朝は非常に弱いせいもあって、まだ眠りについてるなか唇に柔い感触がした後、口内を体温がある彼の舌で愛でられ気持ち良さと、息のしづらさで、重たい瞼を薄ら開け。なんだか暖かく、とても良い夢を見た…そう珍しく好きな人の夢を見てたと、寝ぼけ眼でぼんやりと彼を見つめ好きな人の名前を発音しようとしたのだが、明らかにいつもと違いすぎる状況に、ギョっと瞳を見開き。いつもなら朝暫く目が覚さない自分だが、今日ばかりは違い。相手の肩に手をやり、とりあえず自分の口元から引っぺがして。この状況が飲めこめず、困惑した様子で、必死に昨晩の出来事を思い出そうして )
は?お前何してんの…!?意味わっかんねー!!
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