トピ主パンダ 2021-04-14 22:08:48 |
|
通報 |
(/あぁ、良いですね、それもまた。莉緒は返答前に確認はするでしょうから、愛斗君が嫉妬で携帯を奪い取って邪魔しないでくれとかで強引に切って嫉妬丸出しのまま手を出したりするんですかね?(ニヤニヤ)逆に愛斗君に大翔から掛かってきたらそれはそれでイライラはするけど世話になった先輩だし、で悩んでたりはしてそうです(笑)
ですね、仕方ないことです(笑)そろそろ大翔&優真君は暗転入りそうですし、どこかキリの良さそうなタイミングで翌朝にします?)
いえ…いつも少し多めに作ってますし、基本的に夕飯は家に帰ってから簡単な調理するだけですから、気にせず食べてってください…!(相手から迷惑ではないか、なんて問われるもフルフルと首を横に振っては迷惑ではないと相手の問いに否定の言葉を即座に返しては一人分増えたところで何にも工程が増えることもないから気にする事ではない、と返して相手の手を握ったまま自宅へ向かい。シンプルモダンな二階建ての一軒家の玄関先に到着すれば普段から鍵っ子だからと言うこともあり手慣れた様子で取り出して鍵を開けようとするも、どうやら家族のどちらかが先に帰っていたようですぐに扉は開き、相手を招き入れながら「ただいま!」と帰宅の言葉を告げれば、洗面所から出てきた母が此方を見て「お帰り…あら、お客様?」と問いかけてきたため「塾で担当してくれてる先生!たまたま帰り道で一緒だったから」と説明をすれば母は自分の服装が女子制服になってることに一切言及することなく「そう、どうぞ上がっていって下さいな」と相手に声をかけリビングへと向かい。それを見ながらいつも通りだなぁ、なんて思いながら「愛斗、さっき母さんがいたのが洗面所で、母さんが入ってったのがご飯食べる部屋だから」とあくまでも平静を装いつつそう説明して)
~~~
そうか、それは良かった(自分という存在のお陰で頑張れた、その言葉はどんな褒め言葉より嬉しいものでニコリと微笑みながらそう返して。互いの舌が絡み合い、水音と互いの息遣いのみが聴こえる中、相手の指や掌が自分の身体を触れる度に相手の身体をたくさん食べまくりたい、そんな衝動に駆られ、蕩けた瞳と表情でのおねだりをされてる感覚にゾワリと背筋が興奮で粟立つ感覚を感じながら、獣欲に満ちた視線で相手を見つめながらグッと自分の身体が相手の身体の上になるように覆い被されば「なぁ、ゆま…ゆまの事、食べて良いよな…?ずっと、こうしたかった…ゆまが引っ越したあの日から、ずうっとな…」と相手の耳元に自分の口を寄せ、囁き、相手の身体を抱くことへの許可を問いながら相手の耳朶を優しく食みながら自分が上の立場であると言葉にせずとも伝え)
| トピック検索 |