トピ主パンダ 2021-04-14 22:08:48 |
|
通報 |
(/いざ瀬名に決心がついても良い所で郵便物がきたり、スマホが鳴ったりと邪魔が入ってそうです(笑)
莉緒君の良い所を見つけて言葉攻めしてやりますとも(←)
わー、それで素直に言葉に出すしか無い優真なのですね…!
ありがとうございます!!)
……ありがとう、莉緒にしか頼めない事だから助かるよ。んー明るくて活発的で、笑いのツボが浅かったかな。くだらない事でも笑ってくれて、でもたまに嫉妬したり意地っ張りだったり…そんな子だった。
( 驚くのも無理がないと思う。自分でもこんなお願い無茶があると思うくらいで、でもこれは彼女にそっくりな容姿を持つ彼にしか頼めない事でもあって。すぐに答えを出せないのも仕方ない事。煩い心音のまま必死に冷静を装って待つと、彼の答えは自分の願いに沿うもので。やはり彼は優しい、どちらかと言うと断るのは苦手なタイプそうで突っぱねる事が出来なかったのではないかと思いながら、きっちり彼女の事は断ち切ろうと決意を固めて。恐らく彼は引き受けたからには、彼女になりきってくれるのだろう問いに、これで最後と夢にみた彼女の事を愛おしそうに思い返して、恥ずかし気も無く自慢の彼女を紹介する様に、彼女の事について語り )
ーーーーー
…んっ、
( 絶対に普段の自分ではあれば吐くことが無い台詞をぺらぺらと話してしまっている事実は、酔っ払いには分からず。何やら笑みを溢してる表情に、まだ大学生だし好きな人とならばキスの先を望みたいのは自分としては当然で、不満は続くかと思われたが、自分としたいとストレートな言葉にたちまち機嫌は直り、彼を煽る様にした自分の行動は実り重ねられた彼の唇は、男だとか関係ない程に柔らかくて。もっと、と彼の唇を貪ろうとしたら彼の方が行動早く、応える様に彼の舌を絡めてこれでもかとばかりに抱きついて。唇が離れると、乱れた息のままアルコールのせいでは無く染まった赤い表情で色気漂う視線でぼうっと彼を見つめ。" もう一回して?"とゆるりとおねだりして。)
| トピック検索 |