トピ主パンダ 2021-04-14 22:08:48 |
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(/最初だからこそ躊躇いがあっただけで、一度やってしまえばその後はあまり躊躇なくできちゃいそうですね(笑)
ですね(笑)色々拗らせ過ぎだろ、呆れた様に色々言及しつつも最後は許しちゃうやつです!おお、それはまたそっちのキャラで腐の展開が妄想できちゃうやつですね(笑)
今日は俺のこと慰めてくれるんでしょ?頑張ってとか言いながら頑張って攻めさせる瀬名が見れるかと(笑))
うん、今度紹介するね。俺の憧れの先輩なんだ。いつも差し入れしてくれるだけあって、お店とかも詳しいから話も合うと思うよ
(今度挨拶したいと、告げられると自分の憧れの先輩を教え子に自慢出来る事が嬉しくニコッと景気良い笑みが自然と出て。自慢気に先輩の事を憧れなのだと語り、彼と先輩の共通の話題ならきっと美味しいお店を幾つも知ってる先輩だから、知らないお店や逆にお店を勧めたり等弾む話題になりそうかなと軽く事前に教えておいて)
ゆっくりで大丈夫だから、帰れそうな時教えてね。だいぶ生徒の人数も減ってきたから。
(少しずつ野次馬も減ってきたがまだまだ注目の的。とは言え、今更気にもしないが帰れるタイミングで帰った方がいいだろう。ただ、急かすつもりもなく彼のタイミングに合わせたく、そう告げて)
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はい、おかえりなさい、ヒロさん
(頭を撫でられるのも、微笑んでただいまと挨拶を交わしてくれるのは何年振りだろうか。思い返すと、それは両親がまだ生きていた頃、もしくは大好きな隣のお兄さんが居た頃まで遡る程で会ったばかりの未だ得体の知れない人物だと言うのに、心地が良くそれが逆にむず痒くて、気持ち悪くて。これがこれから普通になったとしても、彼が初恋相手を見つけた時か好きな女が出来た時は出ていかなきゃいけないのだから、慣れてはいけない。万が一に親しくなったとしても、幾つか自分を守る線引きをしとこうと思いながら、ぎこちなく改めて挨拶して)
そんなに持たなくても…自分の荷物くらい自分で持ちますよ
(タクシーか去った後は、ずっとここにいても通行の邪魔になるさっさと中へ運び入れようと自分も動くが、軽々ひょいと持ち上げ彼の手に持たれる荷物の数々。そんなに持たなくても。残ったのは小さい荷物数個で、それを手にしては、自分の事は自分で。ずっとそうだったから、そんなに負担が大きい事はしなくていいと告げつつ、後ろをついていき)
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