トピ主パンダ 2021-04-14 22:08:48 |
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(/ただ可愛いだけじゃないですか(笑)それで優真君が変わらずイチャイチャしてるのにムスッとしてたら大翔がお姫様抱っこで優真君を寝室に連れ込みながら帰宅してのイチャつき推奨してそうです(笑)
まぁ、まだ売れてない時に結婚してそれから売れ出すみたいな流れですからねぇ……(笑)ですね……あ、実は大翔はとある有名事務所の株をある程度所有していてとかで反対されれば「じゃあ、真優には○○事務所に移籍してもらいますね、そこ多少ツテあるんで」とかでゲス気味に動くとかもアリですかね?(笑)
何気ない日常(大翔が盛って優真君を食べてる)ですけどね(笑)勿論大アリです!好きという自覚を莉緒に確実にしてもらうイベントだと思ってますから!なのでじゃんじゃかやっちゃって良いですよ(笑)
後勝手に当時の愛斗君の勉強の実力関係に関して描写してスミマセン!それと大翔が若干スパルタっぽくなってますがこれが当時の教えるスタイルだったと言うことで勘弁してください(苦笑))
っ、チ、チューとか、って…す、する時が無いんじゃないですか…?(語られる恋愛感情の自覚に必要なこと、キスや抱き締めでドキドキするならそれは恋、という言葉にポフッと顔を赤く染め上げ恥ずかしげにキスなんてするタイミングが無いとポソポソ呟いて。勿論抱き締められドキドキはしていた為本当に…なんて考えていたものの、気のせいの筈、そつ必死に心の中で自分に言い聞かせる胸の奥はズキズキと痛んで)
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全く…あの時もそうだったし、ここのバイトし始めも不安に感じすぎだったし、今もこうなってるんだもんなぁ…荒療治が必要なのかもな…(苦笑いを浮かべ性格は中々直らないと言う相手に小さく溜め息を溢しては思い出すは1つは先程の塾生徒だった頃…自分なんかがじゃなくて出来るんだから自信を持つよう何度も伝え、元々下のランクの大学しか受験をしたがってなかったが、まだ上を目指せるからと色々大学の説明をして本人が行きたそうな反応を示したかなりランク高いところや今相手の通う大学や同ランク大学にのみ絞らせ。結果そこそこランク高いところは補欠だった連絡はあったそうだが今通う大学やそこと同ランクの大学は合格、やればこんな風に出来るんだからと何度も褒めたのを思い返し。そして塾講師バイトをし始めた頃…先生がキチンと務まるかと悩む相手に背中を軽くパシパシ叩きながら生徒たちの勉強の悩みに真摯に向き合える逸材だし、不安がってたらその不安は生徒にも移ってしまうからと気楽にいこうと提案した結果、生徒に程よく弄られながらも生徒の事をしっかり見ているとそこそこ人気の塾講師になりつつあって。しかし未だ直らぬその性格を直すには荒療治が必要かと小さく呟いて)
…よし、じゃあ俺から久しぶりに課題を出そう。課題は【前世の婚約者に似ている子に前世について自棄にならずに相談すること】。期限は俺が来月のどこかでここに来るまで、な?(昔相手が生徒だった時はとにかく頑張れば目標を届くかギリギリの範囲に設定して頑張らせたもの、それならと久しぶりに自分から相手へ課題を出そう、と教え子時代の相手に告げていたような明るい口振りと微笑みで提案してはその課題の中身を、課題をこなす期限付きで優しく頭を撫でながら伝え。勿論本人としては無理だと思うかもしれないが出来ないことはない筈で、いつでも出来ないことではなく頑張れば出来ることを課題にしてきたつもりで)
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「あぁ、アイツの好みに合ってると思うぜ。アイツ無駄にガタイ良いだろ?だからスタイリッシュなこういうヤツとかよりはそっちのゴツめのものが好きなんだよ。強いて言うなら喜んで貰うという為ならその色もアイツは好きなんだが…ゴールドはアイツ特に好きだぜ」(悩ましげに好みか問う相手は友人へあげる前提で考えてるのかもな、なんて思えばふと友人は高校の転からよく誰からかは言わずにプレゼントをよく貰ってたよな、なんて思い出しつつもそれは相手に伝える意味は薄いか、と結論付けて頷きながら友人の好みにジャストミートだと頷きその理由も軽く本人談を交えて片手で相手が持ってるものとは対照的な細身のピアスを軽くつまみ上げつつこういうのより好きなのだと話し。その上でよりあの友人に喜んで貰うならという前置きをつまんでたピアスを戻しつつしては相手の持つ黒のピアスの色や素材違いであるゴールドのものをつまみ相手に持たせるように手渡して。値段は素材や色こそ違うが差程変わらない為気にならないだろうと考えていて)
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