トピ主パンダ 2021-04-14 22:08:48 |
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(/えぇ、本当に!きっと大翔もそれが好きだから何度も攻めに攻めて陥落させようとするのでしょうね(笑)
それで口煩く言われても「全て優真の為」で片付けてしまいそうなのがらしいところなのですが(笑)
ですです!大翔も誘われて以降はたまに行く感じでしょうね
たまにいらっしゃいますよねぇ、4人で揃ったら3人のイケメン侍らせる逆ハーレム状態な莉緒って感じですよね、莉緒も男ではありますが(笑)まぁ、そんなお兄さんの男好きの扉開いた張本人である事をいずれ自覚する羽目になるのですがね(笑)あぁ、良いですね。大翔が優真君のこと勝手に自分の認定していて付いていこうとした男を追い払って部屋に連れ帰った後で怒ってそうです(笑)チョロい優真君も良いので問題なしです。きっと大翔が良いところのご飯ちょくちょく奢るでしょうし(笑)
ふふ、大丈夫ですよ。自分なんて5個連投してしまったときありましたから、それと比べたら可愛いものです(笑))
もう、俺だって鍛えてるんですよっ!このくらい大丈夫です!…多分(相手の嬉しそうな笑顔を見れて本当に嬉しくて、お互いに使うのが楽しみという相手に同意するように笑顔でウンウンと頷いて。さて交換…というタイミングで相手から言われたのは重いから、それに思わずキョトンとして。確かに知り合いからはスレンダーな女みたい、小柄で細身だからすぐ怪我しそう、そんな事を言われてくるのが嫌でジムに時々通うようにしており。それでも頼りなく思われてると感じたのかその言葉に不満げに頬を膨らませては大丈夫、と明言するも実際その重そうな大きめの紙袋は本当に大丈夫なのか不安なのはまた事実であるがゆえに小さな声で保険の言葉を呟いて)
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あぁ、ここじゃなんだからそこのファミレス行こうか…ゆま、やっぱり…俺は鐘崎 大翔だ。勿論俺が奢るんだからお金は一切請求しないよ…それで、もし君が良ければ優真君って呼んでも良いかな?(相手が素直についてきてくれると感じたのかニッコリと笑いながらファミレスへ行こうと提案して共に向かい。そしてその途中で相手から名乗られれば思わずピクリと眉が動き小さく相手の名を小さく紡げば思い出すは、昔同性なのに告白してくれた男の子…同性だから出来ないんだと断ってもお嫁さんになるからと変わらず告白してくれた男の子で自分の予想が合ってたんじゃないかと考えポツリとまた小さくやっぱり、と呟いて。まさか本当に会えるなんて。でも様子はあの時と違うけど、なんて色々考えながらパッと笑顔で自分の名を名乗りお金の要求“は”しないと伝えて、もしかしたら気付いてくれるかと考えながら相手の呼び名について問題ないか問い掛けつつ昔の呼び名を提案し)
さ、好きなものを好きなだけ頼んで良いよ。勿論デザートだって頼んでくれて構わない(相手と共にやってきた不動産屋から程近いファミレスはちょうど良く席が空いていたようでお店に入ればちょうど良く案内され、ゆったり座れる席に向かい合うように座ればメニューを相手に差し出しながら好きに頼んで構わないのだと笑顔でそう伝えて。そして改めて相手の姿を見てみればやはりあの時から成長しているのは当然なのだろうが、あれほどあった身長差もパッと見で10cmない位だろうか…と久しぶりに合う親戚の男性のような感覚になりつつも、そのスラリとした無駄肉のない身体も日焼けとは無縁と思われる白い肌も、そのどれもが自分の好みに完全にハマっており、それこそ自分の生涯の伴侶にしたい程であり、その過程がどれだけ鬼畜と言われようとも物にする、そんな決意を抱きつつも表情にはそれらを一切出さず軽く微笑むに留め)
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