トピ主パンダ 2021-04-14 22:08:48 |
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(/こちらもプロフ作成したので置かせて頂きますね!少々変えさせて頂いた部分などあるのでご確認頂ければ幸いです。不備、修正、付け加えて欲しいなど有れば遠慮なく教えて下さい!
一応お話していた感じで、絡み分も投下させて頂きました)
名前: 神崎 優真 (かんざき ゆうま)
性別: 男
年齢: 21
職業 : 大学生(4年)
容姿: 艶のある黒髪は、目より少し長く横流し。横、後ともに短くサッパリとしたショートヘアー。トップはへアイロンやワックスを駆使して自然に盛っていて、横髪も短い為、耳が常に出ているので開けているピアスが目立つ。白い肌、目はけして大きいとは言えないが切長の幅のある二重で、右目下の泣き黒子が印象的な美少年と呼べる顔立ち。身長178㎝、服を着ていると華奢に見えるが全体的にバランス良くしっかりと筋肉はついており、腹筋も割れている。
性格: 容姿からは爽やかな好青年の印象に見られるが、ポーカーフェイスで愛想も良くなく口が悪い一匹狼。大抵の事はやれば何でもできる所謂天才タイプの人間だが、人付き合いが苦手で人間不信。特に一般常識がなってない人は、初対面であれ容赦なく毒付く。自分のプライベートやテリトリーを荒らしてくる、積極的な人間も嫌い。逆も然りで、懐く人に懐く猫のような性格。冷静に現実を見ているが、密かに純愛夢みる子供心がある。目標にはひた向きで貪欲に努力し続けている努力家な一面も。
備考: 幼少期に両親を亡くし身内を転々とした転勤族。引っ越し先で隣に住む歳上のお兄さんと仲良くなり、引っ越し前日に「大きくなったら会いに行くから、大人になった僕と結婚して下さい」と幼さ故にプロポーズしていて、俳優業を目指すきっかけもそのお兄さん。
別れてからは、度重なる引っ越しと、環境の変化から、家での生活も虐待や育児放棄は無かったが肩身が狭く、学校でも友達を作ってもまた引っ越しとなるためお兄さんの時の人懐っこい性格から一変し、ひとりが身に付き今の性格に。
高校生の時に運良くスカウトされ、芸能事務所に所属。モデル活動からスタートしバイトを掛け持ちしながら1人暮らし。
今は瀬名が通う大学の隣の駅にある有名大学4年生の学年首席。学年首席は授業料免除やその他諸々優遇がある為、一年の頃から首席キープを続けているが、出席日数は必要最低限満たす程しか出席していない。進路の事もあり本格的に芸能の仕事に専念する為、バイトを辞めたが、簡単に上手くいくはずも無く今や売れない貧乏学生。家賃も払えるかギリギリになってきており、曰く付きでもなんでも格安の物件に引っ越し、またバイトをするしかないかと、悩んでる日々。
芸能界を生き抜き俳優業の糧とするため、様々な稽古やトレーニングをしていて才能はあるが、芸能界という大波に埋もれてるうちのひとりで、夢を諦めるのは25までと決めいる。その時の保険として今の大学を選び学業も疎かにはしていない。
仕事の時の芸名は『神崎 真優 (カミザキ マユ)』と本命をいじって活動してる。
家事は、料理意外は出来るが料理はNG。味音痴だったり。
ー絡み文ー
………
(今日は久々の大学。予め必要な分の単位数は計算していて、必要不可欠な単位数を埋めるために出席し数少ない友人達と交流することができた。大学では自分がモデル活動や俳優を目指してる事は教えてないし、ファンこそいれど世間的にはまだまだ認知されていないので彼等もまた知らないだろう。大学はそれなりに楽しめ、今はと言うと今日は珍しく稽古やトレーニングも無く冷たい現実に直面している。それなりに貯蓄していたがバイトを辞めてからというものの、みるみる減る一方。当たり前の話なのだが、家賃も払うのすらキツくなってきた為物件探し。不動産屋にガラス窓に貼られている多々ある物件に目を通していて。節約のため今日を通して何食べてないため、ぐうーと、腹の虫も鳴って)
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