名無しさん 2021-01-18 10:03:28 |
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>115 小雀さん
「えぇー、ど、どうしよう、木刀って一本幾らなんだろう……私のバイト代で弁償出来るのかな……。
あの、ちょっと見せてもらえますか……あれ?」
【まさに大混乱。
木刀を見せてもらおうと恐る恐る手を伸ばした直後、完全に油断しきっていた視界内から消えた小雀にまばたきをして】
「あ、しまっ……ひゃぁんっっ!!??」
【丁度後ろへ振り向こうとしたところ、頬を突き刺す指。
果たしてこれが自分の声なのかと自分でも驚く程の甲高い声で叫び、飛び退きながら】
「せ……先輩!もう!」
【……若干本気の怒り混じりに、言って】
>112 火之目さん
/お疲れ様です、またのご縁をお祈りしております。
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