…な、なんかゴメン…ット、 (何故か謝り急に上着であるクロークをぬぎたたんで地面に置く。ガウチョパンツに袖がもはやノースリーブとまで破れたパーカー、口元には血がついていて腕はない…代わりに黒く半透明な腕のようなものがあり) (ほほぉ…!もう少し聞くぞ…!)