うん、ごめんなさい…指切り、約束(出された小指に自身の小指を絡めてはふわりと微笑み頷いて。) 本当にごめんなさい。学校が懐かしくてつい色々とまわってしまったの…でも久々ですごく楽しかったしお友達も出来たの(自身が死んでから何年もたっているのは自覚しているものの学生気分は抜けない様子。近寄ってきたもっけを1匹そっと持ち上げ抱きしめては「この子達とても可愛い」なんて子供のように緩く笑い)