何言ってんだ、好きなんだから嫌なはずないだろ?(安心したような微笑みに首を傾げて、当たり前のように言うと「逆に俺から触りに行ったりしたら、伊織は嫌なのか?と問い) はあ…今日は仕事でしんどかったから、伊織に会えて一緒に飲めてホント良かった(ふと職場であった嫌な出来事を思い出し溜息を吐くと、4本目を開けて勢いよく流し込めば相手の顔を見て嬉しそうに微笑み)