伊織…だっ大丈夫か?なんか、ごめん…。(顔を覆い下を向いてしまった相手に、自分が何かしてしまったのだろうかと不安になりとにかく謝ろうと謝罪の言葉を口にして、そっと相手の肩に手を置き顔を覗き込み) え、ああ…そうだな記念日だ(パッと笑顔になった相手に混乱するも、缶を持つとこつん、と当てて乾杯、と言い)