蒼空 2020-11-13 23:36:37 |
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ふっ…ふふ、くすぐったい…。
(上に乗ったまままた枕に顔を落とせば相手の体温と布団の温もりに少しでも沈黙が走れば寝てしまいそうな程心地よく目を閉じてふと眠ってしまいそうになると首筋に感じる感触にうっすら目を開けて発せられる言葉を聞けば匂いを嗅がれるくすぐったさに声を漏らして「ドラキュラか何かだったらとっくに餌食になってるね…。」逃げるように身体を動かして元の場所相手の隣に寝転がれば首筋に手を添えてクスクス笑い、相手の性癖も極限まできたら本当に大惨事になるのではと面白可笑しく想像して)
うんうん、少しずつでいいから継続あるのみ(にこ)俺のはもう死ぬまで付き合っていかないといけない感じだからもう諦めてる。でも昔のように重い荷物の持ち運びが日常茶飯事だった頃に比べれば今は全然負担かけるような事はないから大丈夫だよ。
それはマーキングか構って欲しくて転がってたんだね。だいぶ人に慣れてる感じだし、もしかしたら飼い猫かも?
実家でね、今は一緒にいない。猫好きならもっとコアな人いるよ、俺は序の口(笑)いや、蒼空の事情を考えればやっぱり飼えないな。猫に触りたければ猫カフェ行けばいい話だし大丈夫だよ。
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