ん、中入ろう (ぴったりとくっつきながら部屋に戻ると先程までの景色を思い出して来年も一緒に見れたら良いなと願い。 「伊織、もっかいベッド行こ」あまり寝ていなかったこともあるがもう少し2人でゆっくりしたいと思い彼を見上げて言えば、嫌とは言わせないと抱き締めたまま寝室の方へ移動するよう押していき) 伊織ー…遅くなってごめん。昨日腰やっちまった(てへぺろ)