はぁっ…は、……無理… (掠れた声で言えば目を閉じて大きく息を吐き、下着を持ってきてくれる相手にありがと、と呟けばゆっくり起き上がって下着だけを穿き、再度ベッドへ戻ると目から下をすっぽりと布団を被って「伊織、もう起きんの?」寂しそうに見つめれば行って欲しくなさそうにポツリと呟いて) あ…はーい笑 分かる分かる、むしろ分かりやすいし。あー、たぶん俺が無意識に真似てるかも…