素直でよろしい。 (自ら跨がって腰を押し付けられれば相手の覚悟も見えて、細めた瞳で見つめながら片手を腰に添えてもう片方で首の裏を掴み引き寄せると小さく呟いて、上唇をはむっと挟んでは上下とも咥えこみ「…あ、夜もあると思っててね。」ふと思った事をにっこり笑みを浮かべながら伝えると同時に服を引っ張り上げると裾から手を忍ばせて素肌に掌を這わせ)