(美味しいと言って喜んでくれた姿に良かった、と微笑み) 蒼空が部屋を常に綺麗に保ってくれていたらいつだって来てあげるよ。 (最近まで人の入れる状態じゃなかったという言葉を蒸し返していたずらに笑みを浮かべながら言い。手元のおつまみを啄みながら、既に一本空けた相手にピッチ早っとぼやき)