ッ…!蒼空ー? (まさかキスしてくるなんて思いもよらず驚いて目を瞬かせ、状況を把握すると目を細めてじとっと見つめ「後で覚えておいてね」と瞳の奥まで見透かすように口角を上げて告げ) あ、なるほど。 (言われれば納得してその理由に笑い、切符を受け取り改札へ入ってホームへ行くと人気の少なさに流石休日…とぼやいて)