(どういたしまして。暖房は心からお願いするよ、と気遣いの言葉に遠慮なく受けて) …ええ?何それ、どれにツッコめばいいの。 (まぁ想定通りの返答にこれまた吹き出し笑い、気まずい様子を見て相変わらず面白いな、とニヤニヤ眺めながら相手のポケットから鍵を取り出して渡し)