(酔うと甘えるという自覚がなくその事実に相手が萌えというならそれでもいいかとあざとく抱き締め) ……またキミは…もう知らないよ。 (返ってきた返事が思ったような内容でなく、先程も遠慮はしないと伝えているので身をもって分かってもらおかなと「じゃあベッド行こうか」ソファから立ち上がると気持ちのスイッチを切り替え相手を横抱きしてベッドへ運び、そっと下ろしてそのまま上に覆い被さり)