(意識していないと眠ってしまいそうでボーッとしていると蒼空の声が聞こえてきたがすぐ反応出来ず、隣に気配を感じて目をゆっくり開けると頬に温もりを感じて) うん、大丈夫だよ。アルコール度数高かったからほろ酔いで眠くなっちゃったよ… (体勢を元に戻すと相手に顔を向けてにこっと微笑み、「お風呂ありがとう、一緒に入る?」と手を取って握り)