…いつでも俺が座るよ?(髪へと唇を寄せ本当に充電するかのように動かずにいたが、聞こえた声に反応するように顔をあげ)荷物はあまり持ってないから、簡単に済むと思う…っ!……これから先も、運んでくれるのかい?嬉しいけれど、重いだろう?(ベッドに横になったタイミングで、恥ずかしさと心配が混じった視線を向けて)