ぅあ……、だ、駄目だよお兄ちゃんっ (突然の過去の想い出話に赤面して、思わず湯船の中に顔半分を沈め。思い出したくない過去だったらしい。しかし全て事実のため変に反論も出来ず。ぷくりと頬を膨らませて視線を伏せて)