ハセガワ。 2020-09-14 21:56:41 |
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ひとりの時間をつくるに限る .
一瞬で好きが分散した
というより色々と蘇った .
私の好きなもの沢山あるじゃん .
お風呂と鏡でわああとか
シーツぐるぐるハプニングとか
三度目はない先輩との恋とか
美味しくないのに至高のカレーとか
なんでメッセージ消したのとか
いっぱいあるじゃん .
いっぱいあるけどないな
違うようでいて括り一緒か .
でも大丈夫じゃん .
よかったよかった .
気持ちが落ち着いた .
良い感じに愛が薄まった .
意図せず他人の人生に
影響を与えるかもしれない .
それが良い方に転べばいいけど
悪い方に転ぶこともあるわけで .
冷静に考えると怖いよなあ .
人と関わるのって重いねって
ほんとその通りだと思う .
泣いちゃう .
色々な意味で心がぎゅうってなった .
ビジュの暴力と言葉の鋭さで
情緒イカれる .
引越しがとても億劫 .
なにが一番嫌かって
8話以降の配信をもう
時間前待機出来なくなること .
幸福感じゃ補えないくらいの損失 .
先週のお休みにより
一度は奈落の底へと
突き落とされたものの
待ちに待った7話を見るため
蘇り舞い戻ったハセガワ .
半身浴しながらその時を待つ .
別の全10話一気見してたら
なぜか途中から一緒に見始めてた .
結末まで見届けた後
どんな物語もやっぱり
ハッピーエンドがいいよねって .
変に理解しようとせず
だからといって私の嗜好を否定しない
そういう所だなあと思った .
なにが言いたいかって
今日も時間前待機できそうってこと .
それはそれとして
お土産でもらった
むうって名前の蒲鉾が
とても美味しいのだけれど
さすがに10個は多い
からだがむうになっちゃうねって
気づいたらお互い3個食べてた .
そのままでも焼いても美味 .
残り4個とか寂し過ぎるから
多分ぽちぽちする .
見始めたけど1話中盤で離脱 .
一方の何かしらもってそうな煩わしさ
もう一方の全体的コレジャナイ感 .
あと少しでロス確定なのに
未だ代わりは見つけられず .
なんかもう激重ロス .
心にぽっかりと穴が空いて
気失ってるうちに年明けて今 .
生活環境が変わったから
結構ばたばたしてて
未だに受容できてない .
クリスマスで時止まってる .
るんるん帰宅かわいかったよ .
理由はわからないけれど
どうしたって思い出す .
その度に心がえぐられて
勝手に不安定になるから
さすがに申し訳ないし
嫌いになっていいよって
言っただけなのに
すごい顔で怒られた .
今日はひとりで寝ろってよ .
どうでもいいけど
パパ仕事行ってくるからって
頼りなく両手ふよふよしながら
様子窺ってる姿メロいな .
あんなのなんかなくても電話するわ .
最近は狂犬チワワの姫集流しつつ
頭の中でイイじゃんイイじゃんして
メイクするのにハマってる .
おかげで自己肯定感爆上がり .
毎日この時間を境に
So good な私が目を覚ます .
何気なく交わしたお話が
斜め上辺りから心の臓にぶっ刺さって
改めてすきすきすきってなった .
私にはない魅力たまらないね .
頭いいところも凄く好き .
言わないけど .
ここ最近のことといえば .
使う前に洗濯するし
それで縮んだんだろうなって
今までのやつも
角とか少し潰しながら
毎度無理矢理はめ込んでたんだけど
実はサイズ自体違うことが判明したの .
あれはとてつもない衝撃だったね .
つまり .
広々とし過ぎていて
ひとりだと寂しいわけです .
早く明日のお昼にならないかなと
思いながらも吐きどころがなくて
ただただ時間を持て余しているのです .
だから数ヶ月ぶりにここへきてみたと
そういうことでした .
ちゃんちゃん .
それはそれとして
Boomさん?のお顔が
とてもとても素敵で困る .
笑顔もだけど泣き顔がとくに
わあああってなる .
心臓きりきりする感じ .
だからもう寝る .
きりきりだから .
少し前に旅先で立ち寄った
好みの丼を作れるお店で
あれもこれも選ぶ私と違い
部位を変え色調を変え
赤一色に染め上げてたのが
狂おしい程に愛おしくて
誰にも話せてないから
ここに書き残す .
私だけの秘密 .
人は10代で満たされなかったものに
一生執着するって .
私の場合はなんだろう .
よくよく考えてみると
なにひとつ満たされてなかった気もする .
それが答えだったりするのかなあ .
わからんけど .
そういえば .
荒れまくったきっかけのあの人と
偶然鉢合わせてしまったわけ .
一瞬心臓が嫌な跳ね方して
コレはやばいと思ったんだけど
意外と平気だったというか .
彷徨わずとも視線を向ける先があるから
もう大丈夫みたい .
嬉しいような少し寂しいような
知らず知らずのうちに
全てが歴とした過去のことになってた .
なんかね .
なんだかね .
嫌いだったり苦手だと感じても
好みじゃないなあとか
得意じゃないなあとか
柔らかい表現するの良いよねって言われて
満天大笑顔になったのは昨日のこと .
今は腹痛により苦悶状顔貌 .
後にも先にも一度だけ
物語を紡ぐなかで
恋に落ちたことがあった .
キャラクターとして
どう足掻いても
辿り着いてしまう感じ .
あの経験のおかげで
界隈から離れられたといってもいい .
そのくらい衝撃的だった .
その人の名前で知ったひと文字が
今でも忘れられない .
これだ .
ほんとそう .
時間を持て余していた頃
共に過ごしていた人と
少し話す機会があった訳で .
色々思い出した .
正直なところ
なきゃなくていい
生産性のない時間だったと思う .
それでもあの頃の記憶を
彩ってはくれてるんだよなあと .
なんとも感慨深かった .
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