ハーヴィ(じい、あの子達にご飯はやったの?(窓から顔を出して大声でそう問いかける)) じい(鷹と孔雀はまだですぞ!(大声でそう答え)) ハーヴィ(そうか…。わかった!ありがとう!(そう言うと窓から顔を引っ込める)…後少しで着くから準備しておいてくれ、レム君。(そう言い降りる準備をしておいてくれと言う))