クウラ「…ふふ、照れてるのか?私の愛らしいフリーザ…?(顔を赤くしたフリーザ様を見て愛らしいと思い頬に優しくキスをして)…美味しいならよかった、お前の喜びこそが私の幸せよ…」 ーー クウラ「うむ、お前を呼んだのは他でもない、父上から星の支配を任されたのだが…どんなことをすればいいのか教えてくれないか…?(首を傾げながらサウザーに問いかけ)」