クウラ「ほう?何か作ってきたのか?まぁお前がくれるものなら何でも嬉しいがな。(そう問いかけ言うとシロップをケーキに塗りラズベリージャムを塗り)…組み立てて行くか。」 ーー クウラ「ならよかった…!(大丈夫、そう言われては安心したような声で言うがフリーザ様の涙を指ですくい)…大丈夫だフリーザ、大丈夫。な?私も生きてるしあいつらも無事…だから大丈夫だ、フリーザ…。」