クウラ「本当か!?…随分と不思議で便利な杖だな…(そう言いながら珍しい物を見る目でフリーザ様の杖を見つめ)不思議なもんだ…」← ーー クウラ「そこで何故私達を呼ばなかったんだ!そこで呼んで奇襲をかけてやればよかったものを…(そう言うがフリーザ様の言葉にはフッ、と笑い)そんなこと関係ないではないか、父上は兎も角私達は兄弟、共に協力し合うものなのではないのか?フリーザ?」