クウラ「…そうか…(誰かの言葉を聞いて少しシュンとするが明るく笑うフリーザ様をみて再び気分を明るくし)ああ!…そうか、それならよかったぞフリーザ♪」 ーー クウラ「…目覚めたかフリーザよ…(椅子に座りながらフリーザ様をみていたがそう声をかけたのもつかの間、視線をおとされ何故か軽くイラつきを覚えたがすぐに沈め)何故そうなったフリーザ、答えよ。」