クウラ「大切…?そりゃ勿論大切に決まってるだろ…!?お前なんかよりもよっぽ…(よっぽど、と言おうとしたらフリーザ様が目を覚ましそうになっていることに気が付き)貴様が大声を出すから起きそうになってるではないか…表に出ろ…(小声でそう言うと顎であっちにいけとサインを出して)」 ーー クウラ「父上、入りますよ。(そう言いコルド大王のいる部屋をノックする)」