クウラ「嗚呼、父上の言うとおり本当によく似合ってるぞ、フリーザ…(こくこくと同意の意味で何度も頷いて)」 クウラ「私もだフリーザ…ふふ、ずっと一緒にいような…(よしよしと目を細めつつフリーザ様の頭を撫でて)」 中(!!やった…!ありがとう!大切に食べるね!(やっふーい!←なんて叫びながら小躍りしていて←)) クウラ「おい止めろ中身!埃が舞うだろうが!←」