クウラ「ああ、お前がやんちゃして父上の星を花火にしたときは俺もどうしようかと思ったくらいだった……ああ、フリちゃん…ククククク…(昔の思い出を少し語るとフリーザ様の昔のあだ名を呼んで控えめに藁ってみせ)ああ…(尻尾が揺れていることに気がつくと(やはり俺達は兄弟なんだなとしみじみと感じ)…なあフリーザよ、お前が破壊神で俺が天使なら…どうなってたんだろうな…?)」