クウラ「ふふふ、本当か?でもそんなに褒めても何も出てこないぞ…?(ククッ、と嬉しそうに笑いながら言うも口から出てきた言葉は照れ隠しの意味が込められていて)ほら、今度はお前の指に塗るか…」 中(フリーザ様まで…そんなに心配ですか?(少し心配そうな表情で問いかけて) クウラ「当たり前だろうが…心配だぞ、かなり。(腕を組ながら首を頷いて)」