クウラ「そうか?…(自身の腕を見ながら頭の中で藍色を想像しつつフリーザ様の方を見て)そんな俺は藍色か…?…ああ、成る程…そうか…そんなのも悪くないな…(ふふふ、と嬉しそうに笑いながら頷いて)」 クウラ「ええー…でも可愛いからもう少し…←(クククッ、とほくそ笑みながらフリーザ様を見ていて)」 中(ならよかった…。うん!こちらこそよろしくね!)