クウラ「……そうか、それを聞いて安心した……それじゃ、その体に…俺のもの、って印をつけようか……(クスクスと愛しそうに笑いながらフリーザ様の耳元で優しく囁き返して)」 中(…ひ、で、では失礼します……(恐る恐る震える手でフリーザ様の尻尾を撫でて)…ふ、ファア…←←←(感動のあまり変な声が出ていて←)んね…←マ??我輩可哀想だったけど大爆笑してた…←)