クウラ「…そうか、ならよかった。(嬉しそうに尻尾を揺らしながら言うも妖艶で子供っぽさが混じる笑顔にキュン、としつつフリーザ様を見つめて)ああ…何て可愛いんだフリーザ……この世の何よりも可愛いフリーザ……」 中(はい!大丈夫っす!(コクりと頷くもフリーザ様の揺れる尻尾を見て触りたくなったのか手をウズウズさせて←)んね!あのフリーザ様もかわいかった(笑))