クウラ「…よかった。(自身も生八つ橋の抹茶味だけを口にしながらフリーザ様に笑いかけるも小声で伝えられた言葉を聞けば照れ隠しか頬をほんのり赤く染めながら目を反らして野菜ジュースを飲んで)そ、そうか…ならよかった…」 ドーレ(今晩わだ背後殿。(丁寧にお辞儀をして)ああ…本当に、成長なされた…(グスッ、と涙ぐむもハンカチを受け取って涙を拭いて)感謝するぞ背後殿…)