クウラ「嗚呼、所詮、心中…とやらなのかな?(アハハッ、と乾いた声で笑いながら言えばフリーザ様の後に続いて席に戻ってテーブルに食事ののった食器を置くも何か大事なものを忘れてるような気がして)…箸持ってきてたっけか?←」 クウラ「よかった、俺達…ずっとずっと一緒だぞ、タヒんでも離さん…(伝えられた言葉に嬉しそうに微笑みながら此方からも愛の言葉を返して)」