クウラ「…そうか、ならよかった。(する気なんて更々無いがな。内心そう呟きフリーザ様からの問いかけには自身のお皿を見て)私もこれくらいで大丈夫だな。まだ腹が減ってたら取りに来ればいい。(そういえば今度は飲み物を取りに行こうとし)」 クウラ「…お前がタヒんだら…な?(小首を傾げながら問いかけてくるフリーザ様を見て少し寂しそうな笑みを浮かべながら答えて)」