クウラ「ん、ん…(フリーザ様の甘い声を聞いてキュンキュンしているものの悟られないために出来るだけ顔の表情を無にしながら口内を犯しつつ優しくフリーザ様の腰を支えて)」 中(あらまぁ…可哀想なフリーザ様って、かー?とはなんです?←(不思議そうに首をかしげながらクウラ様と顔を見合わせて)) クウラ「さあ…??(こちらも不思議そうな表情をしながらお手上げポーズをして)」