>1802 クウラ「ふぅん…そうなのか…←(一つ勉強になったな、と思いながらフリーザ様の開かれたルビー色の瞳を見つめて)…お前の瞳は…本当に綺麗だな、何かを見ているときの目は綺麗だが…やはり俺を見てるときの目が一番綺麗…宝石みたいだ…(リップ音をたてながらフリーザ様に口づけを落として行きながら静かな声で言い)綺麗だフリーザ…他の何よりも、誰よりも…どんなものよりも…」